事例- 1 「株式会社徳間書店様」 インタビュー
今回は、以前より弊社のシステムをお使いいただいております 株式会社 徳間書店様 より、インタビューにごお答えいただきました。
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![]() 株式会社徳間書店 総務部部長 棚谷俊文 (たなやとしふみ)様 |
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この製品を知るきっかけになったのは?
業務報告のシステム化について知人に相談した際に、御社((株)ネクステージ)の電子決裁システムに基いた業務報告システムを紹介されました。 この製品を知ったとき、何をイメージされましたか? 押印すると印影が画面に表示され、設定したフロー通りに文書が回り、とても画期的なシステムだと思いました。 どんなところに必要性を感じましたか? 社内でのペーパーレス化や業務報告に書類の管理、検索などに費やす時間の削減についてとても効果があると思いました。 この製品は、社内での必要性とご自身で考えた必要性の両方とマッチしましたか? 業務の効率化やペーパーレス化などを推進する会社及び自身の考えにとてもマッチしました。 この製品の導入に当たり、どんな点が優れていると考えましたか? 電子印鑑だけでなく、ID&Passwordでの利用もできる点で導入しやすいですね。 ワークフロー設定についてはどんな利便性を感じましたか? 移動せずに画面の中だけで承認できる点が便利。フローがあらかじめ設定されているので間違って提出することがないのでとても助かります。 この製品のセキュリティについてはどのように考えますか? 他の人間が押印することができないのでセキュリティ面では安心。電子印鑑を使用することにより、保管を万全にとセキュリティに関する意識も高まります。 この製品の経済性についてですが、実際に経費節減は進むと感じますか? また、その経費節減は数値やデータとして測定可能でしょうか? 使用しているのが業務報告のみなので長期的に見ないとペーパーレスによる大きな経費削減はないと思います。しかし他の帳票まで広げることによりその効果は大きなものになると考えています。 |



